手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので、1話を読んでみた・・・【無料試し読み】

どうも。小太郎です。

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので


1話を購入して読んでみました。

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それではご紹介していきます。

1話のあらすじをご紹介

舞台はどこにでもあるごく普通の家族、そして会社。

 

主人公は中村俊樹。

年齢は40を過ぎたころ。

 

最近はやっと主任に昇格したところ。

職業はシステムエンジニア。

 

勤続20年の苦労人。

 

会社では自分以上に有能な後輩たちが

ドンドン出世していく。。

 

若手達の会話にもついていくこともできず、

ただ目立たぬ社員を務めるだけ・・・

 

お先・・・

 

 

と、いつも通りに仕事から上がり

一人とぼとぼ自宅に帰る。

 

しかし俊樹には一つの楽しみというか

誇りに思えることがひとつあった。

 

それは、

 

一人娘の存在だ。

名前は陽葵(ひなた)

 

お父さ~ん♪

 

と甘い声で俊樹に近づいてきてくれる。

 

もう●学生だというのに、、

いつまでも親離れできない娘。。

 

というよりはどちらかといえば

娘離れができないでいる父親である。

 

そんな娘、そして愛する妻。

どこにでもある家族、いやそれ以上の幸せを持っている

 

そう思っているのだが、最近実は気になることがあった

 


この陽葵が、俺にあまりにも似てなさすぎるのだ。

 

勿論、自分の子供だから目に入れても痛くないほどだが

昔から、それこそ生まれた直後からずっと、妻似だといわれ続けてきた。

 

そういう時に決まって思い出していたのが、

妻は俺と結婚する前は、社会人サークルに所属し

とっかえひっかえに男と付き合っていたこと

 

勿論俺と結婚してから、そして娘が生まれてからは

そういったこともないのだが、、

 

一人娘の陽葵の本当の、、

本当の父親は、俺なんだろうか??

 

なんて不安を抱えていた。

 

ある日妻が友達連中と旅行に行くということで

数日間は俺と陽葵だけになることになった。

 

俺はこの時に合わせて、あらかじめ依頼していた遺伝子検査の

結果を受け取る

 

 

そしてそれを開くと・・・

 

うっ・・・

 

 

絶対に見たくなかった結果。。

 

陽葵と、

俺は、、、

血がつながっていない・・・

 

 

正直、茫然としてしまった。

 

何もかもが手につかなくて、

ただベッドに横たわることしかできない。

 

会社を休んでおいてよかったと思った。

 

そんなことを思っているうちに陽葵が帰宅。

 

お父さ~ん、いまからご飯作るからね。

私、汗臭いかも・・・ごめんね。。

 

と、女性の

いやメスの匂いをプンプンさせてくる娘。

この期に及んでなぜかそれがとても刺激的、誘惑的に映る。

 

 

そして一筋の思いが駆け巡る。

 

血がつながっていないなら、、

 

な、なにをしても・・・いいんだよな・・

 

ガバッ・・!!!!

 

その瞬間、もう自分で自分を止められなかった。

 

お、お父さん・・??

 

この子は他人なんだ・・・!!

 

そういいながら、陽葵をソファに押し倒し

服を脱がし始める・・・

 

プチプチ・・

 

 

ガバッ・・

たぷっ・・・

 

 

H,いやIカップはあろうかという

●学生には似つかわしくないその巨乳があらわに。。

 


な、なんだこの乳は・・

絶対同級生から羨望のまなざしうけているだろ。。

 

お、お父さん・・・やめて・・・

 

もみ もみ もみっ・・

うっ・・

はっ・・

 

 

娘の吐息が荒くなってくる。

正直、俺の息子も限界突破していた・・・

 


 

 

2話へ続く>>

 

 

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